2026/02/19(木)
なかなか良くならなかった坐骨神経痛の意外な原因
カテゴリー:坐骨神経痛
こんにちは!
横浜市中区で整体院桜花の院長
関節トレーニング認定インストラクターをしている佐野です。
「坐骨神経痛=腰が悪い」
「ヘルニアや狭窄症だから仕方ない」
そう思っていませんか?
実際
マッサージやストレッチ、注射、薬
いろいろ試したけど変わらないという方が
とても多いのが現実です。
もしあなたが今
・何年も坐骨神経痛で悩んでいる
・よくなったり悪くなったり繰り返している
・もう良くならないと諦めかけている
のであれば
これからお伝えする内容はとても重要で
あなたのお悩みを解決するきっかけになると思います。
Contents
坐骨神経痛は「神経が悪い」のではない
坐骨神経痛は名前に神経とつきますが
多くの場合、神経そのものが壊れているわけではありません。
問題なのは
・神経が引っ張られる
・神経が通るスペースが狭くなる
この環境です。
つまり
神経に負担をかける体の使い方、姿勢が続いていることが
本当の原因です。
実は、坐骨神経痛は「上半身」から始まることがある
「えっ?腰じゃなくて上半身!?」
と驚かれると思います。
でも体は全てつながっています。
どこか一ヶ所でも崩れると
その影響は別の場所に波及します。
上半身が坐骨神経痛の
原因だったということも少なくありません。
なかなか良くならない人に多い体の状態
整体院桜花で多くの坐骨神経痛の方をみていると
共通しているパターンがあります。
それは
・体を支える筋肉がサボっている
・その代わりに他の筋肉が頑張り過ぎている
という状態です。
本来、体を支える筋肉が働くことで
骨盤や背骨は安定します。
しかし支える筋肉がサボると
代わりに
背中の筋肉、お尻の筋肉、太ももの筋肉
などが必要以上に頑張り続けます。
このような筋肉をガンバリ筋と言います。
その結果どうなるのか?
・腰が反ったたような姿勢になる
・お尻の奥の筋肉が硬くなる
・腰〜お尻〜太ももが常に張る
この状態になると
・坐骨神経が常に引っ張られる
・動くたびにストレスがかかる
これが積み重なり
坐骨神経痛として痛みやすびれが出ます。
だから「ほぐすだけ」では戻ります。
マッサージやストレッチは
硬くなった筋肉を一時的に緩める
ことはできます。
しかし
サボっている筋肉(サボり筋)はそのまま
なので
・すぐ戻る
・また張る
・また痛い
を繰り返します。
改善に必要なのはサボり筋を目覚めさすこと
整体院桜花では
サボり筋をピンポイント施術で改善し
安定させるために
その患者さんに合った
関節トレーニングお伝えしています。
そうすると
・骨盤や背骨が安定
・ガンバリ筋が緩みやすくなる
・坐骨神経にかかるストレスが減っていく
という変化が起こります。
実際に坐骨神経痛が改善した方の声
【坐骨神経痛で「このまま寝たきりでいるのかなぁ・・・。」と思うぐらい痛かったが、今では仕事にも復帰!】
【70代女性】
まだ諦めないでください
坐骨神経痛は
年齢のせいや一生付き合うものではありません。
もしあなたが
・何をしても良くならない
・本気で改善したい
と思っているなら
一度、整体院桜花を試してみてください。
あなたの坐骨神経痛が
なぜ起きているのか?
どうすれば良くなるのか?
わかりやすくお説明いたします。
「もしかしたら良くなるかも」
そう思えたなら
もうすでに一歩、改善に近づいています。
いきなり施術は不安という方は
まずは相談だけでも構いませんのでご気軽にご連絡ください。
お友達登録だけでも坐骨神経痛改善法の情報が受け取れます☆
(※ご相談内容と【相談希望】とメッセージをください。施術ご希望の場合は【施術希望】とメッセージをください。)
登録は無料ですのでぜひ下記のボタンからLINE登録してみてください!
↓↓↓


2月29日(日)まで
先着6名様限定割引 → 残り1名様
※現在、ご予約が取りにくい状況のため事前予約制としております。
したがって当日のご予約は承っておりません。あらかじめ余裕をもってご連絡ください。
※施術中は電話に出られませんので、留守番電話に自身のお名前と電話番号を入れて下さい。必ず折り返し致します。
※現在、ご予約が取りにくい状況のため事前予約制としております。したがって当日のご予約は承っておりません。あらかじめ余裕をもってご連絡ください。
※営業時間は9時~22時までですがメールフォームからのご予約は24時間・年中無休で承っております。営業時間外にホームページをご覧の方は、ぜひメールフォームからのお問い合わせをお願いいたします。
※メールフォームはお名前・お電話番号・メールアドレスを入力するだけの簡単なものですのでお気軽にご利用していただけます。当院は完全予約制の為、事前にご予約をお願いしています。















